よくあるご質問

どうやってオキュパイ・ハーバード大学に参加できますか?

私達はあなたがどのようでも参加すると喜びます。ジェオデシック・ドームで時間を過ごしたり、総会で自分の意見を言ったり、インフォ・デスクでスタッフとして働いたり、自分の興味に関係あるワーキング・グループに入ったりすることができます。今オキュパイ・ハーバード大学のワーキング・グループは「アウトリーチ」、「ロジスティックス」、「促進とファシリテーション」、「メディア直接行動」、「企画部」も含んで、いつも新しいのワーキング・グループは作られています。もし良い計画を思い付いたら自分で新しいワーキング・グループも作れます。詳細についてはhttp://occupyharvard.net/contact/ をご覧ください。

オキュパイ・ハーバード大学は今まで何をやり遂げましたか?

オキュパイ・ハーバード大学はグローバルのオキュパイ行動と共にパブリックドメインで参加民主主義フォーラムを樹立しました。今までの失敗した選考制度は住民の福祉のために働いていなく、数少ない人だけ利益が得られます。オキュパイ行動は草の根民主主義の行動で、大切なことはお金ではなく、あなたである。

ハーバード大学の占拠のおかげで大学中の不平等についてのディスカッションをよみがえらせました。私達はインフォ・テントでの会話から、数百人を引き付けた8人のハーバード教授の講義まで、経済、歴史、社会、法律などの不平等のディスカッションを養います。今ハーバード大学に属している人の一千人ぐらい(150人以上の教授 も含み)はオキュパイを支援してくらます。

オキュパイ・ハーバード大学は従業員の健康保険、保育、勤務の時間、大学で受講できるようになる機会を上達することのために支援をあげました。大学の業務目的宣言の通りに、どうやってパブリックサービスに入る人達を支援できるかというディスカッションに火をつけました。オキュパイ・ハーバード大学はHEIホテルとリゾートにおける当大学の投資を捜査させました。数億ドールの大学基金をちゃんと投資させられますように、その上ハーバード大学が企業として社会的責任を促進させられますように、私達は毎日頑張って働いています。

オキュパイ・ハーバード大学はハーバードでも、世界中でも社会正義や経済正義のために頑張って努めています。詳細についてはこちらご覧ください www.occupyharvard.net 。

オキュパイ・ハーバード大学2.0とは何ですか?

ハーバード大学の大学生、大学院生、学部の教授、他の属している人に支援を拡大するために、そしてボストン、ケンブリッジ、サマービル、オールストン・ブライトンなどの人と提携できるように努めています。経済的、社会的不平等を戦うために、オキュパイ・ハーバード大学はハーバード・ヤードの門の向こうを見ています。

何故ハーバード・ヤードの占拠のテントをたたみましたか?何故ジェオデシック・ドーム(冬のためのテント)が残っていた?

オキュパイ行動はいつも進化していて、グロバールのオキュパイ行動と共にところを占拠する以上に次の段階が始まります。世界中で多くのオキュパイの野営地の解散は警察に余儀なくされましたが、オキュパイ・ハーバード大学はコンセンサスでテントをたたむのを決めました。ですが、占拠することはまだオキュパイ行動にとって大切な抗議のタクティックで、残っているオキュパイ・ハーバード大学の野営地は言論の自由のビーコンです。

あなた達はハーバード・ヤードで寝ますか?オキュパイ・ハーバード大学の関係者はいつもドームにいますか?

ハーバード・ヤードは一ヶ月間以上昼夜兼行でオキュパイ・ハーバード大学に占拠されました。そして12月15日の総会の衆議一決で、冬のためのジェオデシック・ドームが建てられ、ドームの中に学習と対話できるスペースも作られました。12月19日の総会のコンセンサスで、1月21日までドームで寝ることを中断することにしました。誰もがドームにいない時があっても、オキュパイ・ハーバード大学は続きます、しかもあなたの支援があれば、ハーバード大学は占拠されます。

あなた達は何故ハーバード大学を憎みますか?あなた達はハーバード大学を抗議するのが恩を仇で返すんじゃないでしょうか。ハーバード大学に属していますので「ワン・パーセント」(世界の第一お金持ち、人口の1%)の人があなた達でしょうか?

私達はハーバード大学を憎みません。しかしハーバード大学が投資家として、雇用者として、コミュニティーのメンバーとして経済的、社会的に責任を取るべきだと私達は思います。当大学は金融資本とソーシャル・キャピタルをたくさん持っていますので、巨大な力を持つ大学である。大きな力には大きな責任が伴うと私達は信じています。

オキュパイハーバード大学では多様な民族的、経済的履歴がみられます。財政援助が無いと入学できない学生もいますし、数年間も良い給付をもらうために戦っていた従業員もいますし。ハーバード大学のコミュニティーは大学のおかげで利益が得られますが、皆さんは経済的や社会的平等を進めるために頑張らなきゃなりません。

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